実家リフォーム―汚い実家の片付け&遠方の親の介護リフォーム

実家リフォームの費用や改修工事前の汚い実家の片付けの段取り等をまとめたページです。実家の処分についてお悩みの方は、文末の【実家でお悩みの方へ】をご参照下さい。

実家リフォーム

リフォームとは、改築・改装・改修など建物に改造を加える行為、および修繕やクリーニング(洗浄)も含めた、住宅機能を維持する工作活動を意味します。
実家リフォームは、東京都内など都会で働く子が実家・故郷に帰る度に感じる我が家の老朽・故障部分をリフォーム業者への委託や中古住宅リフォームDIY(日曜大工)によって、修復する施工工事を意味します。

最近は若作りの老人が増えているとはいえ、60歳くらいから体の老化・弱体化が際立ってきます。実家と離れて暮らしていると、親の老化に気がつきにくいですが……。

高齢者リフォームマーク

(親の立場から言うと)この時期は、子供たちの独立、自分自身の定年退職などで、現役からご隠居さんになる同僚も増えます。

精神的にもシニア・シルバーを実感。この60代が第一段階。次には75歳以上になってからの第二段階。多くはお孫さんができて、立場的にも祖父・祖母を強く意識し始めるご高配・ご年輩のお歳。

親が60歳台なら既に、実家リフォームを考える歳です。

実家リフォーム費用

実家リフォーム費用についての悩みは、【自分でDIYする日曜大工ならリフォーム業者に頼むよりどれだけ安くなるか?】とか、【改修箇所を減らせば最低いくらまで安くなるか?】など、リフォーム費用を少しでも割安にしたいという相談がすべてです。
ここで、実家リフォーム費用を格安に抑えることと、実家に住む親の快適さとのバランスを考える必要が出てきます。

60歳代になれば、そろそろ更年期とか、古老とか老人という実感が生まれます。老人と介護リフォームは直結します。80歳も半ばになり老体・老輩を感じる第3段階を迎えると、自分自身では改修・改築の必要性を意識しづらくなります。

自分自身で意識しづらいというのは、どこをどう改築したり改装したら、自身の安全を確保できるのかが、高齢化による集中力の欠落で理解しにくくなっているのです。それを息子・娘が帰省の時だけで見極めるのは無理です。

遠方に住みながら実家リフォーム・介護リフォームを考えるなら、頻繁に帰省して親と相談できるわけでもないのだから、盆暮れの里帰りの時に具体的なプランを用意していって、親子で一緒に修繕・修築設計を練るのがベストです。

実家リフォーム費用の予算組みも実家リフォームの時期・プランニングも、要介護になってから立てるより、(考えだけは)少しでも早いに越したことはありません。
また、早いうちに計画することで、本当に必要になる所だけに実家のリフォーム箇所を絞ることで、実家を丸々改装して、一戸建てリフォーム費用を使いきってしまうムダを避けることができます。

遠方の親の介護

この記事は、たまたま【リフォームの相談】を受けた際に、自分の実家の介護リフォームを参考例にアドバイスしたことや注意点などをまとめたものです。

相談者さんは、「遠方の親の介護。実家の高齢の父のため」に改築をしたようです。つまり親子同居ではなく、ご年輩の親御さんが遠方で独居しています。

両親が老夫婦2人もしくは独居老人的生活をしていて、子は遠方の親の介護を目的とした実家リフォームを考えているのだけど、具体的なリフォーム費用や流れが分らないケースが多いです。
現代の成人し社会に出た子供と親との関係は、このパターンがほとんどなんじゃないかとも思えます。

ところで、実家リフォームにおいて、お父さんの趣味を生活の中にいれられる改修プランは【有効】です。趣味が読書なら書斎の改修を、ガーデニングが好きならばエクステリア改装中心といったことです。

趣味の【居場所】がないと、ボケるのが早く進むように実感しています。

改修前に、汚い子供部屋を断捨離

「やるべきこと」と、「最初はやらなくていいこと」は以下のとおりです。

やるべきこと。改修前に、まず実家の片付け。親の部屋の方が汚いとしても、先に、相談者さんの子供部屋を「断捨離」。子供の私物を盆暮れの帰省時のためだけに保存するのは、実家に残っている親ごさんに「非効率」。

親から言い出すのは気が引けるから言わないだけで、実は独立した後の子供の部屋は邪魔でデメリットなんです。

なので、改築をする前に、《自分が1年のうちの数日、帰ってきて寝るだけのスペース》を残して、「子供部屋を収納部屋に」しましょう。アルバムと学生服以外捨てるべきでしょう。

読まない本はブックオフの買取へ。2年以上着てない服はヤフオクで売却したり、ボランティアへ寄付したり。

実家 汚い

親から離れて暮らす息子や娘、そしてその妻や夫が、自分や相方の実家について感じているネガティブイメージは、【実家が汚い(or 義理実家 汚い)】という感想がなんとトップです。
「夫や嫁の親が嫌い!」よりも、「旦那の実家が汚い」「女房の実家が汚い」という思いを心に秘めている夫婦が多いことに驚かされます。

これは、夫の実家はもっとキレイであるべきという理想が、「ホントは汚くない夫の実家」を汚いと思わせているのではなく、本当に「夫の実家が汚い」という事実があるからこその意見なのでしょう。
また、子が自分の実家を評して、「実家汚い」と考えているケースが一番多いのです。

この理由は仕方ないことです。
親も高齢化すると、片付け・清掃する時に、本来、棚にしまうべきモノを体力的なハードルがあって、ついついテーブルや椅子の上に置きっ放しにしてしまいます。
これが親としては片付けたつもりでも、子の目には「片付いてない・散らかっている・雑然とした・汚い実家」として映ってしまうのでしょう。

実家 汚い 片付けたい

息子や娘の【実家 汚い 片付けたい】という気持ちの多さは、googleだけでも「実家汚い」と同系統のキーワードが月間何千件も検索されていることから分ります。

同じ、「実家」を対象にした連語でも【実家 売却】と検索する人が月間140件前後しかないのと比較すると、実家の汚さを何とかしたいと考えている人の多さに気づかされます。
つまり、多くの「子」たちは、【実家を売却して現金化する】よりも、汚い実家・古びた実家をキレイにして、親に実家で長生きしてもらいたいと思っているわけです。

しかし、「高齢化した親の体力的な整理整頓の限界(毎日、掃き掃除しても資力が衰えていると積もったチリが見えない等)」を知らないため、【親はだらしない・実家は汚い・帰りたくない】なんてネガティブな感想を持ってしまうのでしょう。

これは、息子や娘の女房や旦那も似たようなものでしょう。
愛する妻や夫の実家(義理の実家)が汚いのを、何とか里帰りついでに掃除してあげたいものの、実家の義親は、この汚い環境が体力的に【手が届く】ベストポジションですから、これを話し合わないと何も分らないまま、汚い義理の実家というネガティブイメージが膨らんでしまうわけです。

実家の片づけ

実家の片づけをしたい、しかし、汚すぎる実家を片付けられないと思っている、息子・娘がたくさんいます。
そして、「汚い実家の片づけをしたいが先輩や同志たちはどういうテクを使っているのか?」と気になっている人も同様です。

先ほど、【実家 汚い】とか【実家 片付け】で検索する人が多いと述べました。
汚い実家を片付けるために模索し、先達の片付けの知恵を調べようとしている人も、【実家片づけブログ】というタイトルでの月間検索数が平均480件もあることで分ります。
それだけ、実家に帰る度に気になる「汚いポイント」とそれを片付けたい欲求があふれているわけです。

実家の片付けには、極意も何もなく、いち早く実行に移すことだけが重要です。
「実家・汚い・片付けたい」思ったら片付けてしまえばいいと思います。

自分でも親でも、2年使わない〈家具・道具〉はこの先一生使いません。実家をシンプルにリフォームするため実家の片付けは徹底しまったほうがいいです。
そして、これから実家リフォームを考えているのであれば、その前に実家の片づけを完了させることは必須です。

実家リフォームのネックでもありますが、改装前の間取りはシンプルじゃないとダメです。

ゴチャゴチャした上からリフォームかけると高齢者である親には実家が罠だらけの危険地帯になります。

自分が実家にいない時に親の見守りにもなるよう、介護的な要素を実家の現状有姿に加えたいものなので、そのジャマになりそうな障害は片づけて仕舞ったほうがのちのリフォームをしやすくなります。

汚い子供部屋を収納に、実家の片付け

実家が汚い片付けたい、と言っている子(成人して実家を出た息子・娘)ほど、実はかつての自分の子供部屋を汚いまま放置している可能性があります。
子が独立した実家の子供部屋は、帰省時以外はデッドスペースです。実家を片付けるなら子供部屋は収納部屋と決めましょう。

荷物を整理して荷物を置いておく部屋を、収納部屋、行灯部屋、クローゼットルームといいます。子供部屋に置いてある自分の荷物で、2年以上使ってないものは捨てます。

ちなみに親が捨てられたくないものも、「子供部屋に仕舞う」というと実家の片付けが進みます。高齢者はとにかく溜め込む癖があり、片付けてもいずれ汚く散らかるので、毎度、「子供部屋行き」といって処分すれば足ります。

(ここまで、勝手に《2階建て4LDK程度の一戸建て住宅を高年のお父さんのために改修》を想像しながら記述しました。さらにこのイメージで続けます)

片付けリフォーム

実家リフォームにおいては、ご両親が高齢でも、まだ〈要支援・要介護〉でなければ、将来「介護リフォーム工事」することになる時まで介護保険適用のリフォームは不要です。念頭に置くべきは、その時のための片付けリフォームです。
上記の実家の片付けから続く、実家リフォームは、子が将来の親の介護のために早めに自ら動き、自腹でリフォーム費用を支払うものです。

【リフォーム(reform)】は、中古住宅を自分が住むために新しい装いにし、機能の維持向上を図るための建築工作一般です。
対して、実家リフォーム・片づけリフォームは、遠方の親の介護や生活の安全性を担保し高めるために行うリフォームですので、リフォーム設計も親・高齢者の目線をイメージして行うべきです。

介護保険で購入、またはレンタルで賄えるものは、のちに介護保険を利用していった方がいいです。

それと、2階の子供部屋を収納部屋にすると想定した時、階段に手すりがついてなくても「階段改修(手すり修築)」は不要です。
(※介護認定リフォームによる公的助成によって、実質負担金0円でリフォームできる場合も階段リフォームは不要です。以下に解説します。)

DIYで日曜大工する写真

リフォームは片付け基本、ムダは省く

これは、筆者自身の実家の話です。両親が2階に登る用の手摺とステップ滑り止め&ソフト資材に交換修繕をしました。

10年くらい前に工事して、2階の筆者も含む子供の部屋3部屋を両親の収納部屋化しました。この「汚い子供部屋の収納部屋化」という作戦は上出来でした。

当時以降この10年、両親は2階にはほとんど上らなかった。収納したら収納しっぱなしで、新しい服をどんどん買ってしまうからです。
特に母親は、いったん収納した衣類を探しに2階に登るより、通販カタログを見たり、デパートで新しい服を買う方が楽だと判断したようです。
私が実家へ戻る度に、当季節に購入した母の衣料を2階の収納部屋にしまい込み、母はそれを、再度、着用することなく新たな買い物に走る、ことの繰り返しで子供部屋3部屋は衣類で埋っていますが、これにより階段を上り下りしてケガすることなく、今まで来ています。
これを考えると、階段など上下移動するための箇所の高齢者リフォームは不要なのだと実感しています。

これ、どこの家庭でも同じだと思います。2階への階段の手摺やステップ工事などの実家リフォーム費用は不要と思います。

要介護2になったら階段は登らせない

恐らくですが、2階へ上らないまま、時間は過ぎるし、要介護になったら、さらにわざわざ収納部屋だけにした2階には登らなくなります。

つまり、《高齢者リフォームは1階中心に設計し、余計なものを2階にあげ階段より上への改修は考えない》、ということです。

こちらの相談者さんでいえば、―そのうえで1階を、お父さんの趣味に関する生活を想定した高齢者リフォームにしたり、クロス張替えDIYをしてあげて、1階すべてを好みの壁紙にリニューアルしてあげる方が100倍、喜ばれる―という感じです。

実家リフォームの流れ

相談された時に話した「実家リフォーム、何からやれば?」を端的に順番で並べます。

  1. 改修・修繕の〔前提計画〕を考える、1階をなるべくカラに近く。
  2. トイレ・浴室への動線の家具をなるべくどかしてみて、改装後のイメージ作り。
  3. 小さい所から〔DIYリフォーム〕をしてみる。試してみて、無意味だったら捨てるつもりで。
  4. 例えば敷居にスロープのあるウレタンクッションを付けるなどして段差をなくしてみる。
  5. 〔工事のいらない改善アイテム〕を付けてみる―市販の夜間照明用品の取り付けなど。

上記の簡単な改善と加工をして、1年くらいようすを見てみる。
(トイレに関しては、トイレリフォームDIYを参照下さい。)

介護リフォーム工事は急ぐことありません。一度ゼロにして、必要なものを計画的に足していく方が、次から次へと介護用品を買い込むより、よほど建設的です。

汚い実家を片付けリフォーム

汚い実家を片付けて、さて実家リフォーム工事に入ると、今まで大人しかった親がアレコレ言ってきます。せっかくだし追加リフォームしてやるかと思います。

でも。リフォーム工事中に追加・変更したい箇所が出てきた場合、追加工事で費用が増えるかを確認してから考えたほうがいいです。

リフォーム費用が変らないなら早く追加注文すればよいです。しかし、リフォーム費用が増えるなら、【ほんとに追加が必要か?】を考えましょう。

思い付きをポンポン注文すると、工事現場も混乱するし、後から変更しなきゃよかったと思う位の介護リフォーム工事費用の請求を食うことになります。

実家リフォーム工事前の挨拶周り

ふつうなら、近所への挨拶周りは、外装リフォームの場合、リフォーム会社の担当さんが一緒に回ってくれます。

リフォーム見積りをとる時に、〝それくらい《当然》やってくれるか〟確認するのは必要です。やらないリフォーム屋には頼まない方がいいです。

できるリフォーム屋は、いい仕事をして、近隣挨拶を【営業】に変えてしまう手腕を持っています。(伸びてるリフォーム業者はこういうクチコミが原動力です)

実家がマンションだと、マンションリフォームDIYでもリフォーム業者への委託でも内装がほとんどですが、隣室と上下階の住民に挨拶をします。下の階と隣室には【挨拶必須】です。

実家リフォームと介護

実家リフォームで一番重要なんじゃないかと思えることは、個人的には《空調リフォーム》だと思っています。「じゃ、部屋の片付けなんか不要じゃん!?」と思われるかもしれません。

部屋の片付けは【実家リフォームの2番目以下】に、必須なことに間違いありません。1番が空調だ、と言っているだけです。

単に暖房冷房だけのような感じもしますが、換気・除湿により結露などの住宅にかかる負担や居住している親の〈不快指数〉除却は、高齢者の快適な生活支援に資するものです。

空調にあまりお金をかけないため、〈1階に設備を集中〉させるようにジャマなものは2階に片付けたわけです。

階段手すりリフォームが不要なのに、空調の入れ替えが必要な理由は、年寄りには、冷暖房や換気・除湿が非常に重要だと考えるからです。

空調換気・冷暖房で実家を快適に

実家の空調をリフォームするという事は、修理や改築ではなく、設備まるごとの入れ換えを指しています。高齢者向けの設備にリニューアルするという意味です。

冷暖房には、対流式、伝道式、輻射式があります。

  • 対流式=エアコン、ダクト換気など
  • 伝道式=床暖房、韓国のオンドルが典型
  • 輻射式=〈温水式パネルヒーター〉

親の世代が建てた家ならエアコンが主流でしょう。エアコンやダクト換気はランニングコストやイニシャルコスト(初期費用)が非常にリーズナブルです。

また、床暖房も一昔前よりも24時間つけっぱなしでも経費節約できる省力タイプのものもできています。

対流式・伝道式に比べ、設備導入費用も運用予算も高くついてしまうのが〈輻射式冷暖房〉です。でも、高くついてもこの〈輻射式冷暖房〉が一番おススメです。

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輻射式冷暖房に実家空調をリニューアルすると

なんで一番高くつくものを薦めるかというと、冷房も暖房も部屋全体に均一に伝わるため、無駄がなく、高齢者に一番怖い〈ヒートショック〉を回避できるためです。

ヒートショックとは、急激な温度変化により心臓発作・脳疾患などで死亡する可能性のある〈室内事故〉です。ヒートショックの死亡者は〈交通事故の3倍〉いるんです。

寒い冬、家から雪降る街へ買い物に行く時はヒートショックが起こりにくい=寒さへの心構えができているためです。

それよりも、寝ぼけてトイレに行く時に部屋から寒い廊下に出たとき、風呂で温まって浴室から脱衣所に出た時、ヒートショックが襲います。

輻射式冷暖房は〈輻射パネル〉の中を、夏は冷水、冬は温水を循環させムラのない冷暖房を実現します。

エアコンと違って「立ち上がりが悪い」つまりスグに暖かくならないのですが、24時間常に稼動させるようにすれば、大きな効果が得られます。

夏の冷房節約による高齢者の熱中症という悲しい事件が今年の夏もありました。そしてこれから冬にはヒートショックが(死因が発作だとニュースで分りにくいけど)多数、発生します。

日本人の親の世代は、節約型で深夜は暖房を切るという習慣がありますが、輻射式空調に実家をリフォームすることで、これを防げる可能性もあるわけです。

不要な介護用品と心理的問題

以上が、汚い実家を片付け、親のための実家リフォームを、遠方に住む息子や娘(および嫁や夫)が実現させるため、考えておくべきことです。

高齢者対策の改築・修築工事は資材を多用するので、一度行うと位置の変更も大変だし、気に入らないからとおいそれと変更が利かないので、じっくりゆっくり考えましょう。

要介護でも要支援でもない〔年齢だけ高齢者・シルバーの人〕の生活に、不要な介護用品を投入すると、それだけで快適さが失われ、〈早く老け込んで老人化・老体化が進行する〉可能性が怖いのです。

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親が亡き後の実家をどうしよう?――というつもりで、このページを訪れて下さった方で、実家をリフォームして、住もうか?売ろうか?貸そうか?とお悩みでしたら、一度、ご相談下さい。
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※追記:リフォームモニターは終了しました。※

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